とぼぷす。

つれづれなるままにPSU活動をとぼとぼと…当日記はPSU公式‘非’公認ふぁんさいとです(汗)  

07 « 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »09

こっそりひっそり活動中?

Amani_sys

Author:Amani_sys



あくせすかうんた。



当日記の 当日記のRSS。



おぼへがき。


このページで使用されてゐる
畫像は(株)セガの許諾を得て、
Windows用ゲーム
『フアンタシースターオンライン』、
『フアンタシースターオンライン
ブルーバースト(Closed βtrial版、
Open βTest版を含む)』
『フアンタシースターユニバース
(Closed βtrial版を含む)』
よりキヤプチヤーしたものです。
Closed βtrial版、Open βTest版
の畫像については、製品版とは
異なる場合があります。
配布や再掲載は
禁止されてゐます。
(c)SEGA, 2000, 2001, 2006

…なぜか旧字体(汗)


日記のかてごり。



当ぶろぐ内検索。

すべての記事を表示する。


最近のこめんと。


最近のトラックバック



とぼとぼこっそりひっそりメモの巻(大汗)


そろそろアクセス数が落ち着いてきたころ…
でもない?(汗)
ひとまずこっそりひっそり更新(汗々)

なにぶんリアル多忙継続中ー
あわてずあせらず眼の前の所用をひとつづつこなしていく
日々がつづいています…(暑さでへろへろ×)



…そんな調子なのでSS日記連動お休み中
インしないコトにはSS撮れないけれど
雑記のほうは日々メモし続けていればということで。
メモ量多すぎて纏めかたが
なんだかスマートじゃないけれど(大汗)



先日書きました 某アニメ監督さん
ゲーム開発部長さん のおはなし、
趣白いコトを云うヒトたちかなと想ったり。
アニメ監督さんは完全に“メジャー”視点、
開発部長さんは技術畑ということで
いくぶん偏向的かもしれないけど
同業者に握手を求めない姿勢 とか
他所の公演でもとにかく過激口調だったり
(汗々)

伝わってくるメッセージはかなり痛烈です
当方もまたいろいろと考えさせる機会に。
何事にも先達はあらまほしきことなり。



トウトツですが(汗)PSUにて
当キャラを創る際参考にしたモノは
これといって無かったり
むしろ「このキャラに似てるよ」みたいなモノが有れば
参考に教えてほしいぐらいだったり

あえて挙げるとすると…うーん、
‘PSUデフォルトキャラにだけは似せない’
ことだったような(滝汗)
設定画を使わないでこんなモノかなといろいろ推敲しました、
“感性”をダイレクトに反映させたキャラメイク手法は
NPC陣とはまた一味違うカラーが出てるんじゃないかなと
いまでも想っていたり。 とくに眼がw

…結局はありとあらゆる要素のモンタージュなのかも
しれませんが(汗々)でも
それでこそ“感性”なのかもしれません。


ヒトにせよPCにせよまず当たり前なコトになりますが、
まず“記憶”Memoryが入ってないコトには
なにも始まりません(大汗)
想像にせよ本能にせよ自身に記憶が宿ってないことには×
完全なゼロの世界では途方に暮れるしかないのデス

…いろいろ力説しようとしたら前回のリンクにて
AMぷらす研開発部長さん
クリエイティヴのしくみを解説しているので以下自粛
でも彼の云う「1」って…
自分自身が成長するさいに取り込んできた
“記憶”に残るゲームだったり“記憶”に残る映画だったり
“記憶”に残るヒトモノ“記憶”に残る体験や場面景色だったり
数々の“記憶”だったりするんじゃないかな。
「0」から「1」を創るのは天才的作業かもしれないけど(汗)
それら数々の「1」の組み合わせから別の「1」若しくは
それ以上の領域をを創るのもまたクリエイティヴだと考えます。


「これまでの記憶の組み合わせでも充分クリエイティヴになる」
のならそう難しく考えなくとも少しは創造し易くなるのかな?
もっともクリエイティヴな領域まで引き上げるには、
もっともっと自身の“記憶”量を増やしそれらを
昇華させる応用力が必要になるのですが。
現在のアニメゲームがつまらない理由のひとつとして、
“クリエイティヴ”記憶昇華の絶対的不足―世界観の狭さ
(≒2次3次創作にちかい領域
が挙げられるんじゃないかな。
対戦格闘にせよ弾幕しゅーてぃんぐにせよ
王道主義(視方を変えると固定観念)とか
「解かるヒトだけで楽しんでね」的構図はニッチ需要は在っても
先細りしていくのはAC業界で観てきたコトだと想うけど……



だらだらと続きました長文を(大滝汗)
ここまで読んでくれた閲覧者さんたちへ:

アニメゲームの枠に囚われない、この世界に存在する
ありとあらゆる要素―
景色でも感動でも自身に関ってきたヒト達でもなんでも
―をどんどん記憶して、
どんどん自分自身の“感性”へと昇華させていってほしい
其のコトによってどんどん磨かれいく感性をせめて、
PSUキャラメイクにおいて表現して欲しいというのが
当方的ささやかな願いになるかな。
その際には当方もまた参考にさせてもらいますのでw



とぼとぼメモ。 / 2008.07.22 05:00 / TB[0] / CM[0]






:: Comment ::

管理者にだけ表示を許可する


 + 


いろいろリンク。